アンコールワット遺跡群・アンコールトム・カンボジア

アンコールワット遺跡群

持ち物リスト

1.アンコールワット旅行準備カテゴリ :2008/01/12(土)

持ち物リスト

・パスポート
・パスポートコピー
・入国ビザ:20$
入国手続き時に現地空港で取得可能。
事前に取得しておく方が利用期間が長い。
・入国ビザ用証明写真
・空港税:25$
帰国時に現地空港で払う。
・米ドル現金
現地通貨はほぼ使わない。日本円があれば換金可。
・さいふ
・ツアーの案内パンフレット
・ガイドブック
・文房具、メモ帳

・服装
半そで・短パンでは寒い。
上から長袖シャツを羽織って、ちょうど良いくらい。※私は暑がりです。
特に、朝晩は肌寒い。大阪では「秋晴れの日」をイメージ。
観光客向けの飲食店では、エアコンががんがんかかっている。
日数分 +2セットくらいある方が無難か。
・下着
・靴下
・Tシャツ
・長袖シャツ
・ズボン
・パジャマ:ホテルに備え付けはありません。
・帽子
日中は日差しが強い。
・サングラス
・スリッパ
ホテルにもあるが、ぱっと見で衛生状態がよくないとわかる。気になる人は持参必須。
・サンダル
・シャンプー
・石けん
・カミソリ
・歯磨きセット(はぶらし)
ホテルでももらえるが、ごわごわしている。細かいところは磨けない。
・リュック
・ウエストポーチ ( > リュック )
盗難被害が多発。現地カンボジア人ではなく、観光客狙いの外国人から。
リュックにする場合も、後ろでなく前にかけることを意識したい。
※ボクはビデオカメラ用の大型リュックを持参したが使えなかった・・・ホテルに置いておいた。

・マスク
遺跡内は乾季はホコリっぽい。
同行者から風邪などが移るのを防ぐ。
トンレサップ湖に行くなら。水しぶきがかかるが、水はすごく汚い。
・目薬
ホコリっぽいので。
飛行機。
・リップクリーム
・虫除けスプレー
ツアーの場合、持ち歩いておかないと意味がなかったりするので注意。
・ばんそうこう
・ビニール袋
脱いだ服・下着などを入れる。
もしものときのために(色つき)

・ペンライト
日の出。
夕方以降のトイレ。遺跡トイレには照明設備なし。
懐中電灯というほどのものだと大きすぎる気がする。
・水に流せるティッシュ
・ティッシュペーパー(持てるなら箱ごとがベター)
・飴
遺跡内は乾季はホコリっぽい。水でも良いが・・・。
・チョコレート または黒砂糖
結構歩くので、エネルギー回復に。

・正露丸
・風邪薬
・抗生物質
どうにか手に入るのであれば必須
・冷えピタ

・ビデオカメラ
・デジカメ
・カメラバッテリー
・充電器
・変圧器
・コンセント変換コネクタ
・時計、アラーム
モーニングコールはあったが、目覚まし機能はなかった。
基本的に自己責任らしい。

・エアー枕
・エアーざぶとん
飛行機の移動で。

持参したが不要だったもの

・半ズボン
夜は寒いので、使えない。
昼間は虫などを気にすると使えない。
・軍手
アンコールワットの第三回廊は入場不可だった。事故があったため。
他では軍手は使わない。
・雨具(傘・かっぱ)
乾期に雨は降らない。カンボジアの1月の平均降水量は0。



不要なもの

・ビデオカメラの三脚
アンコールワット内では三脚の使用不可。ガイドさんいわく。
ただし、日の出撮影時には使用可。
・クレジットカード
使えるところがほとんどない。


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2008/01/03(木):最後の夕食~移動

2008/01/03(木):ロリュオス遺跡群観光 [カンボジア4日目:後半]

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2008/01/02(水):アンコール遺跡群観光(スラスラン、タ・プロム寺院、バンテアイ・クデイ、トマノン、タケウ) [カンボジ

2008/01/02(水):日の出~トンレサップ湖観光 [カンボジア3日目:前半]


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